2009年のロシア経済は

ロシア国旗ルーブル

ロシアは2008年後半から自動車需要の落ち込み不安がある、この間までは日露双方の経済界の誰もが「ロシアは資源に恵まれているので経済は安泰」と思い、それを誰もが当然だと受けてとめていた。

 しかし急騰を続けた原油価格が暴落するのと平行して、グルジア紛争の勃発で政治的なリスクを嫌った海外からの投資マネーが一斉にロシアから逆流し株価暴落、通貨ルーブルも下落した。 その為に2008年のGDP(実質国内総生産)伸び率は当初見通しの7~8%に未達となり、6%前後になる模様である。 さらに2009年は2~3%に低下する予測が大半を占めている。
 しかし、2009年の日米欧の先進国がマイナス成長(▲0.1~▲0.9)に転落すると予測されるのに対して、ロシアは2%~3%という数値が出ていたが、本日2009年1月12日、ロシア国営の対外貿易銀行は11日、昨年12月の同国の国内総生産(GDP)が前年同月比1.1%減少したとの調査を明らかにした。同行によると、マイナス成長となったのは1999年3月以来、9年9カ月ぶり。高成長を続けたロシア経済の鈍化が鮮明となってきた。

 日本からロシアへの輸出商品で1番多いのは自動車関連の貨物になる。
既にロシア企業と合弁で現地生産しているいすゞは、新工場稼動による生産増強進めていた。
また、2007年末にサンクト・ペテルブルグ工場の稼動を開始したトヨタは、2009年から生産規模を拡大する計画が伝えられていた。 その為、ロシア向け自動車のCKDや部品輸出は2009年から本格化するものと期待されていた。 他のメーカー(日産、スズキ、三菱)もロシアに工場建設を進行中、或いは計画中だった。
 ところがこうした増産や新規進出計画はロシアで自動車販売に急ブレーキがかかってきたことで見直しを余儀なくされている。
 そして、本日(2009年1月12日)の報道によると、ロシアに輸入される外国車関税が大幅に引き上げられ中古車でも30%の関税引き上げがあるそうだ。
 昨年までは大量にロシアに輸入されていた日本製などの故障が少ない高性能の車が、ロシアの人達に手が届くなる可能性があり、自動車販売数の低下、需給バランスが崩れ経済成長にブレーキがかかる事が予想できる。
 2002年以降、一貫して前年比でプラスを続けてきたロシア国内の自動車販売だが、明らかに転換期を迎えたと言えるし、この保護政策が今後どのような影響がでてくるか動向が気になります。

ロシア・東欧に投資する投資信託も、グルジア紛争、原油価格急落、世界金融危機以後の過去1年リターンは▲70%以上と大きく値を下げている投信が大半であるが、中には▲80%以上も値を下げている投資信託もある。
しかし、自動車はGDPを押し上げる主要な商品でもあるので、今後のロシアの動向に注視していきたい。

現在のロシアは旧ソ連崩壊の経済混乱時に比べ、エネルギー資源を輸出して得た資金で財政基盤を整え外貨準備も大幅に増加、経済が強化されてきている。
プーチン首相も外貨準備も最大限に活用して、歳出を急激に削減しない事を言明しています。
そうした政策で内需拡大が持続すれば、ロシア経済成長も期待できると思う。
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ブロック・トレーンによる高速一貫輸送 (ロシア向け)

今回の話しは少し難しいかもしれませんが、極東地域からロシア、ヨーロッパ向けの物流で、
一部の海上輸送貨物がSEA & RAIL(海上と鉄道の複合輸送)への変化が予想されるので、
TSR(トランス・シベリアン・レールウェイ)CLB(チャイナ・ラウンド・ブリッジ)について、
ご紹介したいと思います。

TSRの説明ですが、樺太に近い極東ロシアのVostochnyを起点として、
Moscowまで約9400kmの鉄道区間の事で、Moscowから更にSt.Petersburgや欧州にも輸送可能。 また、TSRの軌道幅は、1520mmで統一されています。(旧ソ連、CIS独立国家共同体、モンゴル)

CLBは中国の連雲港を起点としてカザフスタン・シベリア経由で
Moscowまでの9200kmの鉄道区間を言い、TSRに比べCLBは200km距離が短くなります。
CLBの軌道幅は中国が1435mm、カザフが1520mmである為、途中のDostykで積み替えが必要。
また、下の地図を見るとCLBからTSRに北へ3本のルートが延びてますが、これらもCLBとなります。

TSRとCLBルートマップ
米国のサブプライム・ローン問題に端を発した金融恐慌は欧州にも飛び火し、空前の経済成長を
おう歌していたロシアさえも急激な株価下落にみまわれてます。
それでも、西欧市場に比べるとロシアや中央アジアはこれから期待できる市場です。

既に報道されているように、今年10月から自動車メーカーのマツダが広島工場と防府工場の
2工場から、1000台の完成車が自動車専用船で輸出されました。
輸送ルートは極東ロシアのTroiza(旧Zarubino)まで運び、TSRの*ブロック・トレーン3便に分けて
Moscow均衡の鉄道ターミナルまで輸送され、輸送日数は18日間。 
それ以前は、海上輸送でフィンランド経由の輸送日数は50日間。
TSR輸送により、トータル輸送日数が大幅な短縮が可能となり、今後も週1便で輸送となるようです。
現在の輸送コストは、海上料金の方が安いが、メーカーとしてスピードを優先したものと思われます。

また、日本、中国、韓国等からロシア、欧州向けの鉄道起用の輸出需要がでているようです。
ドイツ鉄道傘下のフォワーダー(飛行機・船・鉄道等を利用し輸送するサービス会社)が
来年の2月から中国~ドイツ間で鉄道コンテナサービスを週2便で開始すると発表した事で
需要が伸びている事が裏付けられます。 (輸送日数は20日間)
ルートは、中国~モンゴル~ロシア~シベリア鉄道Moscow経由でBelarus、Poland、Germanyまでとなります。 問題点として、中国、モンゴル、ベラルーシ、ポーランド国境でのコンテナ積み替えや
6ヶ国をまたぐ輸送の為、通関手続きが迅速に行われるかが今後の課題と予想できます。

  * ブロックトレーンは列車1編成で貨車や客車など異なった車両で1編成の鉄道。
   ちなみに同一車両で編成された鉄道をユニットトレーンと言います。


ロシア大手行が中堅行を救済買収

サブプライムローンに端を発する金融不安により海外からの投資資金が引き揚げられ、流動性不足に陥ったロシアの中堅金融機関が大手国営金融機関に救済買収される事例が出てきたようです。
為替も大幅なルーブル安に転じており、海外商品を国内で販売している企業は為替差損を被りそうだ。

<株価はピーク時の3割の水準まで急落>
 米投資銀行リーマン・ブラザーズの破綻を受け、株式市場は下落を続けた。このため、10月22日には、代表的な株式指標であるロシア取引システム(RTS)指数の終値が、ピーク時(5月19日)を100として26.8、モスクワ銀行間通貨取引所(MICEX)指数は、ピーク時(12月12日)を100として32.1と、いずれも3割程度に急落した。

 海外からの投資資金が引き揚げられたことから、各金融機関は流動性不足に陥り、特に中堅金融機関の中には国営大手銀行に買収される動きが出てきた。例えば、スビャジバンクは国営大手の対外経済活動銀行(VEB)が株式の98%を取得することになった。同様に、9月から預金の流出が続いていたバンク・グロベクスも、10日に定期預金の途中解約を停止する事態に陥り、VEBにわずか5,000ルーブル(1ルーブル=約0.04ドル)で買収されることが決まった。このほか、ソビンバンクや大手投資会社KITフィナンスはガスプロム傘下の銀行に買収されることになった。

新興国の中でも大幅に値を下げているロシア。
ロシアに投資を始めようとしてた時に、グルジア問題、金融不安等で大幅に値を下げた為、
投資を断念しましたが、ロシアは広大な国土に資源がある国。
可能であれば時期をみて投資をしてみたい国ですね。


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