11月の投資実践 (資産運用)

 11月は、世界的に株価下落となりました。
大きな下落要因として考えられるのは少なくとも2つあります。

 1つ目の要因は、アイルランド情勢の懸念です。
アイルランドでは一昨年の金融危機で国内大手銀行を政府支援したことで、政府の財政赤字が大幅に膨らみ、国債の安全性への懸念が生じていました。このため今週初、アイルランド政府はEU(欧州連合)、IMF(国際通貨
基金)に資金支援を要請しましたが、銀行システムへの懸念、政治情勢の混乱、国債の格下げ懸念など
から、市場参加者の不安感が一段と高まりました。
 欧州債券については、他の欧州周辺国の国債利回りが上昇し、リスク指標とされるドイツ国債との利回り格差が拡大しました。ドイツのメルケル首相が、将来的には加盟国支援において国債保有者に損失負担を強いる趣旨の発言があったと伝えられた事も、欧州周辺国債券市場の下押し圧力となりました。

 2つ目の要因は、朝鮮半島情勢の緊迫化です。
11月23日、北朝鮮が韓国北西部・延坪島を砲撃、韓国も応戦し一時交戦状態に陥りました。
朝鮮戦争休戦後、北朝鮮が韓国の陸上を攻撃したのは初めで、北朝鮮の意図や今後の展開が不透明なため、
市場では投資家のリスク回避姿勢が強まりました。

 世界の株式市場は9月以降、大きく上昇していましたが、インド、マレーシア、インドネシア等の一部の新興国に見られた過熱感もあったので、調整が起こりやすい環境にあったと思われます。
 また、中国では一段の金融引き締め観測、ブラジルではインフレ加速懸念などが加わり、株価下押し圧力が強まったようです。

そんな中、11月は下記銘柄に投資しました。

【1】ノーロードファンド
<海外株式(先進国)>
・ eMAXIS 先進国株式インデックス       ・・・・・・・・  通算投資損益 6.5%

<海外株式(新興国)>
・ eMAXIS 新興国株式インデックス        ・・・・・・・・  通算投資損益 12.0%

<海外債券>
・ 住信-STAM グローバル債券インデックス・オープン ・・・・・・・・  通算投資損益 ▲7.1%

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(投資判断は自己責任でお願い致します)



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住信SBIネット銀行・SBIハイブリッド預金金利を改定し0.10%(税引前)

住信SBIネット銀行の目玉商品ともいえるSBIハイブリッドの預金金利が11/22より0.01%下げて0.08%となりました。
 ※ 比較表は左サイドバー「MRF(マネー・リザーブ・ファンド) 」で不定期更新しています。(1週間で約2回更新)

今回の金利改定は、前回の利下げから約8月ぶりの利下げとなります。 以前、SBIハイブリッド預金金利は他社MRFの金利より良かったため、SBIハイブリッドに流動資産を預けてましたが、一昨年11月にダイワMRFに資金移動しました。

下記が詳細情報ですので、ご覧下さい。
履歴までHPにアップするなんて、親切ですね!
  ※ 住信SBIネット銀行・金利のご案内
  ※ 住信SBIネット銀行・金利改定履歴

2010/11/26更新
― MRF年利・金利 比較表 ―
名称 年利(税引前) 年利算出の期間 販売会社
ダイワMRF 0.086% 2010/11/20 ~ 11/26 楽天証券マネックス証券
三菱UFJ MRF 0.0868% 2009/11/20 ~ 11/26 三菱UFJ証券
国際MRF 0.081% 2009/11/20 ~ 11/26 三菱UFJ証券
SBIハイブリッド 0.08% 2010/11/26現在 住信SBIネット銀行
三菱MRF 0.0781% 2009/11/20 ~ 11/26 三菱UFJ証券
トヨタMRF 0.0733% 2009/11/20 ~ 11/26 東海東京証券
東海MRF 0.0657% 2009/11/20 ~ 11/26 東海東京証券
野村MRF 0.066% 2009/11/20 ~ 11/26 SBI証券丸三証券
日興MRF 0.063% 2009/11/20 ~ 11/26 マネックス証券
   ※SBIハイブリッドは元本保証の銀行預金口座であり、MRFではありません。  



ゆうちょ銀行・外国債券の運用拡大、米ドル・ユーロ建ての構成比高まる

 僕の場合、毎月ドルコストで投資継続している投資信託の中でも、先進国債券だけはプラス推移することは稀です。 将来のインフレや円安に備え投資継続中ですが、下記ニュースを見ると投資意欲が増します。
マイナス運用にならないよう、ゆうちょ銀行さんにはきちんとリスク管理をして頂きたいですね。

【ロイターさんより引用です】
 ゆうちょ銀行は外国債券の運用を拡大している。12日に発表した2011年3月期中間決算によると、外国債券の資産残高は9月末現在、5兆7520億6600万円と3月末比2兆0380億3300万円増加した。郵便貯金残高が減少する厳しい経営環境の中、保有債券の運用多様化などを通じて収益を確保する構図となった。

 通貨別残高では、米ドル建てが1兆7194億4800万円と同8456億4800万円増、ユーロ建てが1兆0111億6300万円と同7130億1100万円増となった。日本円も3兆0214億5400万円と同4793億7300万円増えた。

 この結果、各通貨別の資産残高構成比は、米ドル建てが29.89%と同6.37%ポイント、ユーロ建てが17.57%と同9.55%ポイントそれぞれ上昇する一方、日本円が52.52%と同15.92%ポイント低下した。

 内外の国債・社債、株式、預け金、貸出金等を含むゆうちょ銀の運用残高の合計は9月末現在で190兆4487億8000万円と、3月末比で1兆7653億0200万円減少した。

 <外債運用拡大の背景>
 市場では、「解約によって資金流出が起きている時は、短期国債など流動性資産の保有を増やすのが通常の判断だ。ただ、(ゆうちょ銀行は)、長期固定金利の外債の保有を増やし、むしろ換金リスクを高める方向で動いている」(国内運用会社エコノミスト)との指摘が聞かれた。

 外債保有拡大の背景として、為替市場では、ゆうちょ銀が「事実上の委託介入」(外銀)を実施し、ドル/円やクロス円相場の下支えをした結果、米国債やユーロ債の運用が増加した、との見方が根強い。

 特に、9月15日に財務省がドル買い/円売り介入を実施する直前、ドル/円が85円を下回って下げ足を速めた局面や、10月半ばから11月にかけて、ドルが81円を下回った際には、ゆうちょマネーが円高のスピードを抑制し、ドル/円を下支えしている、との観測が為替市場で広がった。

 事実上の委託介入の真偽は確認できないが、「ゆうちょ銀行の積極的な外貨買いの姿勢が明らかになったことで、今後の円高観測に、一定の抑止力となる可能性もある」と野村証券・金融市場調査部のシニア為替ストラテジスト、池田雄之輔氏は言う。

 財務省によると、9月15日の介入額は2兆1249億円と、1日の円売り介入額としては公表を開始した1991年以降で最大を記録。対ドルでの円売り介入は2004年3月16日以来6年半ぶりとなった。

 また、郵政制度改正にともなう、外貨運用拡大を指摘する声も聞かれた。

 政府は4月に発表した郵政改革法案に伴い、ゆうちょ銀行の運用を海外への投融資などで多様化する方針を示している。

 「ゆうちょ銀は、制度改正に伴って、インカム・ゲインを厚くする必要にかられ、長期資産を増やし、ポートフォリオ・リシャッフルを実施しているのではないか」(前出の運用会社エコノミスト)という。

 「4月以降、日本の機関投資家全般が、外国資産への投資を強化しており、ゆうちょ銀行も同様な投資行動を取ったものだろう。ポートフォリオ運用を考えるうえで、低利回りの日本国債から外国債券にシフトしたのではないか」と大和総研チーフ為替ストラテジスト、亀岡裕次氏は言う。

 しかし、金融界には、ゆうちょ銀行が海外投融資の拡大などでリスク・テークを進めることについて、慎重論もある。

 全国銀行協会の奥正行会長は「もし損失が出たら、国民負担になる」とし、ゆうちょ銀行のリスク資産拡大による国民負担の増大の可能性を指摘した。
【引用おわり】


国内ETF、「金の果実」シリーズ4銘柄)の現物買付、信用新規建て(買建て、売建て)手数料を全額キャッシュバックキャンペーン

楽天証券で、11月1日(月)~12月30日(木)までのキャンペーン期間中(約定日ベース)に、キャンペーン対象銘柄(国内ETF、「金の果実」シリーズ4銘柄)の現物買付、信用新規建て(買建て、売建て)手数料を全額キャッシュバックキャンペーン実施中です。

SPDRゴールドと異なり「金の果実」は、金現物への現引きが可能となっているのが、大きな特徴です。

国内ETF、「金の果実」シリーズ4銘柄)の現物買付、信用新規建て(買建て、売建て)手数料を全額キャッシュバック

【以下、引用です】

キャンペーン対象



銘柄コード 銘柄名(愛称) 売買単位(口)
1540 純金上場信託 (現物国内保管型) 【金の果実】
指標価格は、国内の商品先物取引市場における金1グラムあたりの先物価格から評価した、金地金1グラムの現在の理論価格です。
1口
1541 純プラチナ上場信託(現物国内保管型)  【プラチナの果実】
指標価格は、国内の商品先物取引市場におけるプラチナ1グラムあたりの先物価格から評価した、プラチナ地金1グラムの現在の理論価格です。
1口
1542 純銀上場信託(現物国内保管型)  【銀の果実】
指標価格は、国内の商品先物取引市場における銀1グラムあたりの先物価格から評価した、銀地金100グラムの現在の理論価格です。
1口
1543 純パラジウム上場信託(現物国内保管型)  【パラジウムの果実】
指標価格は、国内の商品先物取引市場におけるパラジウム1グラムあたりの先物価格から評価した、パラジウム地金10グラムの現在の理論価格です。
1口

キャンペーン詳細


キャンペーン対象期間
2010年11月1日(月)~2010年12月30日(木)

キャンペーン対象者条件
キャンペーン期間内に対象銘柄を現物買付、若しくは信用新規建て(買建て、売建て)取引をしていただいたお客様は、自動的にキャンペーンの対象になります。
キャンペーンへのエントリーは不要です。
キャッシュバックの対象となるお取引回数に制限はございません。

特典
現物買付、信用新規建て(買建て、売建て)手数料を全額キャッシュバック!

キャッシュバック時期
11月1日(月)~11月30日(火)お取引分→12月下旬付与予定
12月1日(水)~12月30日(木)お取引分→翌年1月下旬付与予定


【引用おわり】


MRF(マネー・リザーブ・ファンド)年利・金利 比較表 (貯蓄・預金) 11/12更新

 MRFとは、Money Reserve Fund(マネー・リザーブ・ファンド)の略で、格付の高い公社債や短期の金融商品で運用する投資信託です。

 証券会社の口座(証券総合口座)に現金ができると(入金したり、株を売却したりすると)、自動的にMRFが購入され、逆に、証券総合口座から出金したり、株を購入したりすると、自動的にMRFは解約されます。
 MRFが投資信託だからといって、売買注文をするような事はありません。


 MRFは投資信託なので元本保証はありませんが、極めて安全性が高く元本割れを起こす事は、ほとんどない商品と言えます。
  また、リスクが低い分、リターンも低く、分配金は銀行の普通預金の利子程度です。
収益の計算は、分配金を毎日計算し月末にまとめて再投資する、1か月複利です。 収益に対する税金は、利子所得として20%(所得税15%、地方税5%)の源泉分離課税となるので、
普通預金等と同じく税金が自動的に引かれるため、確定申告の必要はありません。

※ SBIハイブリッドの利率がランク1位になり、ダイワMRFの利率が2位となりました。


2010/11/12更新
― MRF年利・金利 比較表 ―
名称 年利(税引前) 年利算出の期間 販売会社
SBIハイブリッド 0.09% 2010/11/12現在 住信SBIネット銀行
ダイワMRF 0.088% 2010/11/6 ~ 11/12 楽天証券マネックス証券
三菱UFJ MRF 0.0865% 2009/11/6 ~ 11/12 三菱UFJ証券
国際MRF 0.081% 2009/11/6 ~ 11/12 三菱UFJ証券
三菱MRF 0.0781% 2009/11/6 ~ 11/12 三菱UFJ証券
トヨタMRF 0.0744% 2009/11/6 ~ 11/12 東海東京証券
東海MRF 0.0664% 2009/11/6 ~ 11/12 東海東京証券
野村MRF 0.066% 2009/11/6 ~ 11/12 SBI証券丸三証券
日興MRF 0.064% 2009/11/6 ~ 11/12 マネックス証券
   ※SBIハイブリッドは元本保証の銀行預金口座であり、MRFではありません。


投資信託 10月投信の資金流入は低水準、「株式型」内外で不人気

高リスクなハイイールド債や毎月分配型投信は基準価額切り崩しの投信は持ってませんが、新規投信が少なかった10月は資金流入が少なかったようです。

【ロイターさんより引用です】
10月投信の資金流入は低水準、「株式型」内外で不人気

2010年度上期で最も高い収益率(課税前分配金再投資ベース)となった前月のプラス4.8%に対し、10月は「海外株式」「国内ハイブリッド」を除く全てのカテゴリーでマイナスとなり、全体ではマイナス1.5%となった。

 プラスとはいえ「国内ハイブリッド」は0.7%、「海外株式」は0.1%といずれもプラス幅は1%未満。一方で収益率が最も低かったのは「海外株式」でマイナス2.3%。次いでマイナス2.2%の「国内株式」となった。

 <10月の新規投信設定額は約1882億円、活気に欠け低水準>
 トムソン・ロイター傘下の投信情報サービス会社リッパーによると、10月に新規設定された公募投信の設定金額は前月比24%増の1882億7100万円となった。しかしながら前年同期比では半分以下(53.4%減)の水準で、新規投信の募集は「活気のない状況が続いている」(大手証券)。個人投資家の分配金志向が継続するなか「既存ファンドで分配実績が高いものに資金が向かっており、新規ファンドへの資金流入は緩やか」(外資系運用会社)という。高分配で人気の通貨選択型も、登場して2年目も終盤に入り「必ずしも全てが高分配というわけではない。設定後分配実績が高いと資金が加速度的に流入する傾向がみてとれる」(国内投信)という。

 そのような中、野村証券が募集した「野村ドイチェ・高配当インフラ関連株投信(ブラジルレアルコース)毎月分配型」(野村アセットマネジメントが28日設定)は約541億円を集め、シリーズ9本では約688億円を集める大型設定となった。

 足元で高分配投信は通貨選択型や投資先がハイイールド債や新興国債券の投信に多いこともあり、「個人投資家は通貨選択型なら高分配が期待できると思い込んでいるフシもある。(他社で扱っている)既に高分配を実施している投信と同様の新規投信が欲しいという投資家さえいる」(国内証券)という。「最近(の投資家は)子ども手当てではないが、貰えるという行為・金額だけに目が行っている。資金流入と残高命の運用会社にとって、資金流入が見込める投資家ニーズを満たす商品の投入は必至だが、投資家も業界も志向が偏りすぎる傾向に正直、不安を覚える」(国内投信)といった声も出ている。

 10月は設定当初に100億円以上集めた新規投信は4本(9月は3本)だった。
【引用おわり】

自分は、ノーロードで低信託報酬の投信と海外ETFでメインポートフォリオを構築、長期運用していきたいですね。

日興アセット 国内初のETFの「株主(受益者)優待」を実施

ネット証券において海外ETFの特定口座化も早く整備して欲しいですね。
タイトル内容とはあまり関係ないですが。。。

【イボットソン・ニュース】より引用 
 日興アセットマネジメントは10日、ETF(上場投資信託)のひとつである
「上場インデックスファンド海外債券(Citigroup WGBI)毎月分配型<愛称:上場外債>」について、
株主(受益者)優待を実施すると発表した。
 国内のETFにおいて株主(受益者)優待を行なうのは初めてのケースとなる。
 
 具体的には、12月10日(受渡しベース。権利付最終日は12月7日)現在で、
当該ファンドを10口以上保有する受益者に図書カード500円分を送ることとする。
 11年1月中旬に、決算の配当金額領収書または分配金のお知らせとともに送付する予定である。
 
 日興アセットの説明によると、この株主優待実施の原資は日興アセットが提供するものであり、「上場外債」の純資産に影響を与えるものではないとのこと。
 また「株主優待」(受益者優待)との呼びかたついては、“(ETFを保有条件を満たしている)受益者に対して行うもので、「株主」に対して行うものではないが、便宜上、個人投資家に浸透している「株主優待」という呼び方をした”としている。
【引用おわり】


【日興アセットマネジメント】より引用
日興アセットマネジメントは、当社の運用する「上場インデックスファンド海外債券(Citigroup WGBI) 毎月分配型(愛称:上場外債)<1677>」において、投資家のみなさまの日頃のご愛顧に感謝しますとともに、ETFの認知の向上と投資家層の拡大を図るため、このほど株主優待(受益者優待)を実施することを決定しました。※2

ETFにおいて株主優待(受益者優待)を導入するのは、国内で初めてとなります。「上場外債(1677)」 は2009年9月30日に東京証券取引所に上場し、このほど運用開始から1年が経過しました。国内ETF初の海外債券指数への連動をめざすETFとして、 さらに、国内初の「毎月分配型」のETFとして、投資家の皆様にご評価・ご愛顧いただいた結果、純資産総額は順調に増加し、また、分配についても着実に実績を重ねています。

株主優待(受益者優待)概要対象となる株主(受益者)
上場外債(1677)を2010年12月10日現在、「上場外債」を10口以上保有する株主(受益者)のみなさま
※受渡しベース。権利付最終日は2010年12月7日。
優待内容
日興アセットマネジメントより、図書カード(500円分)を差し上げます。
対象となる株主(受益者)1名様につき優待品1点(500円分)です。 進呈時期
2011年1月中旬に、決算の配当金領収書または分配金のお知らせとともにお送りする予定です。 ※1このたびの“ETF株主優待”は、「受益者」に対して優待品を進呈するものであり、「株主」に対するものではありませんが、便宜上、個人投資家のみなさまに浸透している「株主優待」という呼称を用いています。

※2 当株主優待(受益者優待)の原資は、当社がご提供するものであり、「上場外債(1677)」の純資産に何ら影響を与えるものではありません。
【引用おわり】

映像あり 動画あり 尖閣:“中国人”が動画投稿で自国政府非難…「命がけだ」

カナダ在住の中国人『kamaro7777さん』が中立の立場で尖閣問題の考えを
Youtubeに動画投稿していたことがメディアで取り上げられてました。
色々な意見はありますが、命がけで勇気ある行動だと敬服します。






【サーチナより引用】

 ユーチューブ(日本版、=Youtube)に、中国人と称する若者による、尖閣諸島問題絡みで自国政府を非難する内容の動画投稿が複数種類、掲載されてた。若者は自分の行為を「命がけ」などと紹介した。

 登場するのは若い男性で、日本語で意見を披露する。住居またはホテルの1室で撮影したように見える。動画内で自分を「中国生まれの中国人」と紹介した。

 尖閣諸島近海での衝突事件絡みで、主に中国政府の情報統制を非難。9月7日の事件発生から、中国人の間では日本の船が中国の漁船にぶつけたとの見方が一般的だったが、「日本が体当たりするわけはないと思っていた」、「中国政府はうそをついている」、「ビデオが公開されたとたん、中国政府は無言になった」、「中国のサイトに掲載されたビデオは、(当局に削除され)跡形もなくなった」などと論じた。

 反日デモについては、「中国政府がメディアを使い、民衆を間接的に、つごうよく動かしている」、「(その方法で)効果、いやすまない、日本にとっては被害が出た」などと論じた。

 尖閣諸島の帰属について、自分は「中立の立場」と主張し、「(中国人は情報を操作されない)平等の立場で、日本と争うべきだ」、「本当に尖閣が日本領なら、ビデオは最大の味方になる。日本は(中国人の考え方を)逆転できる」などと論じた。

 投稿者は「ことばによるぶつかり合いをすべき」として、ことば以外の衝突は「見たくない」と主張。日中両国の政府がことばすら交わせない状態を批判した。1回目という動画では、投稿について「もう、あともどりはできない」、2回目では、「本当は、こんな危険なことはしたくない」など、中国当局の弾圧の対象になる可能性があるとの考えを、にじませた。
【引用おわり】

日本固有領土 尖閣諸島 中国漁船 巡視船 激突 衝突ビデオ映像 流出 YouTube動画 sengoku38 閩晋漁5179 ミンシンリョウ5179

約2年前の過去記事や、日中合意違反の記事でも記載しましたが、経済力をつけてきている中国が強硬姿勢を示しました。
過去の中国侵略の実績から、漁船は中国人民解放軍に操作されていたことは間違いないでしょう。

1970年代から始まった南シナ海の実行支配経緯は、当該海域における中国漁船の活動を既成事実化し、これを支援する名目で武装した漁業監視船等を派遣、継いで島嶼或いは洗岩にまで人口建造物を設置して要塞化し、最後は海軍艦艇を展開して周囲を恫喝し、侵略を完結するというパターンです。

今回の中国漁船衝突事件は、その初期段階と言えるでしょう。 しかし、今年の領海侵犯は過去数年で数倍に膨れ上がっており、国際司法の場で明確に日本領土を全世界に認識してもらい決して棚上げしてはいけない問題です。

さて、下記は内部告発で流出した尖閣諸島の漁船と巡視船の衝突事故の映像です。
明らかに中国漁船がマナーを無視し強引に日本の巡視船に衝突している所が分かります。











>

2分17秒あたりで、中国漁船「閩晋漁5179(ミンシンリョウ5179)」が、日本の巡視船「よなくに」の左舷船尾に体当たりしています。



1分18秒あたりで、船長が操舵室にった直後に中国漁船「閩晋漁5179(ミンシンリョウ5179)」が、日本の巡視船「みずき」の右舷後方に激突してくる瞬間を確認できます。



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MRF(マネー・リザーブ・ファンド)年利・金利 比較表 (貯蓄・預金) 11/5更新

 MRFとは、Money Reserve Fund(マネー・リザーブ・ファンド)の略で、格付の高い公社債や短期の金融商品で運用する投資信託です。

 証券会社の口座(証券総合口座)に現金ができると(入金したり、株を売却したりすると)、自動的にMRFが購入され、逆に、証券総合口座から出金したり、株を購入したりすると、自動的にMRFは解約されます。
 MRFが投資信託だからといって、売買注文をするような事はありません。


 MRFは投資信託なので元本保証はありませんが、極めて安全性が高く元本割れを起こす事は、ほとんどない商品と言えます。
  また、リスクが低い分、リターンも低く、分配金は銀行の普通預金の利子程度です。
収益の計算は、分配金を毎日計算し月末にまとめて再投資する、1か月複利です。 収益に対する税金は、利子所得として20%(所得税15%、地方税5%)の源泉分離課税となるので、
普通預金等と同じく税金が自動的に引かれるため、確定申告の必要はありません。

※ SBIハイブリッドの利率がランク1位になり、ダイワMRFの利率が2位となりました。


2010/11/5更新
― MRF年利・金利 比較表 ―
名称 年利(税引前) 年利算出の期間 販売会社
SBIハイブリッド 0.09% 2010/11/5現在 住信SBIネット銀行
ダイワMRF 0.087% 2010/10/30 ~ 11/5 楽天証券マネックス証券
三菱UFJ MRF 0.0865% 2009/10/30 ~ 11/5 三菱UFJ証券
国際MRF 0.082% 2009/10/30 ~ 11/5 三菱UFJ証券
三菱MRF 0.0781% 2009/10/30 ~ 11/5 三菱UFJ証券
トヨタMRF 0.0737% 2009/10/30 ~ 11/5 東海東京証券
野村MRF 0.066% 2009/10/30 ~ 11/5 SBI証券丸三証券
東海MRF 0.0657% 2009/10/30 ~ 11/5 東海東京証券
日興MRF 0.064% 2009/10/30 ~ 11/5 マネックス証券
   ※SBIハイブリッドは元本保証の銀行預金口座であり、MRFではありません。


10月の投資実践 (資産運用)

G20財務相・中央銀行総裁会議では、具体的で実効性のある為替対策は打ち出されず、23日の声明では、通貨の競争的切り下げの回避や過度の変動の監視などが明記されました。しかし、米国提案の経常黒字比率などの規制は、新興国の反対で先送りとなるなど、数値目標を伴う実効性のある為替対策は打ち出されませんでした。

野田財務相はG20 財務相・中央銀行総裁会議の声明で、為替介入に理解を得たとの考えを示したので、政府・日銀が前回同様に単独為替介入を実施する可能性は残りますが、FRBが具体的な金融緩和策の検討着手が確認され、11 月2、3 日のFOMCでFRBが追加金融緩和を実施するとの観測が高まると予想されます。
以上から、ドル安主導による円高圧力が当面は続く可能性が高いと見込まれます。

そんな中、10月は下記銘柄に投資しました。

【1】ノーロードファンド
<海外株式(先進国)>
・ eMAXIS 先進国株式インデックス       ・・・・・・・・  通算投資損益 3.7%

<海外株式(新興国)>
・ eMAXIS 新興国株式インデックス        ・・・・・・・・  通算投資損益 9.8%

<海外債券>
・ 住信-STAM グローバル債券インデックス・オープン ・・・・・・・・  通算投資損益 ▲7.3%

 * 手数料・信託報酬が低い上記商品は楽天証券SBI証券マネックス証券で購入できます。


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信託報酬1%以下で超安いです。

・eMAXIS 日経225インデックス
・eMAXIS TOPIXインデックス
・eMAXIS 国内債券インデックス
・eMAXIS 国内リートインデックス
・eMAXIS 先進国株式インデックス
・eMAXIS 先進国債券インデックス
・eMAXIS 先進国リートインデックス
・eMAXIS 新興国株式インデックス
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国内・海外のノーロード・インデックスファンドの住信-STAMシリーズの売買が出来ます。
信託報酬1%以下で安いです。

・STAM TOPIXインデックス・オープン
・STAM 国内債券インデックス・オープン
・STAM グローバル株式インデックス・オープン
・STAM 新興国株式インデックス・オープン
・STAM グローバル債券インデックス・オープン
・STAM 新興国債券インデックス・オープン
・STAM J-REITインデックス・オープン
・STAM グローバルREITインデックス・オープン
※多くのファンドが1000円から投資可能です。


さらに手数料が安い海外ETFも豊富に取り揃えてます。
・iShares MSCI KOKUSAI Index Fund
・iShares S&P500 Index Fund
・iShares MSCI EAFE Index Fund
・iShares MSCI Emerging Markets Index Fund
・iShares MSCI KOKUSAI Index 等。
※その他に多くのETFがあります。

マネックス証券

外国株式クラスのファンド
・トヨタアセット・バンガード海外株式ファンド
・年金積立インデックスF海外株式

日本株式クラスのファンド
・インデックスファンドTSP

外国債券クラスのファンド
・年金積立インデックスF海外債券

※上記全てノーロード投資信託です。

※多くのファンドが1000円から投資可能です。 特徴として、ヘッジ・ファンド、ベンチャー・キャピタル、非上場株式ファンド、不動産ファンド、再生系ファンド等の、オルタナティブ投資が1万円から可能です。

カブドットコム証券

東証アローヘッドに完全対応!

ノーロードファンドは、88ファンドでネット証券屈指の本数! 便利さやわかりやすさで、初心者の資産形成からベテランの分散投資まで、幅広くご活用できます。

セゾン投信

・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド(販売手数料なし)

このファンド1本で、世界30ヶ国以上の株式と10カ国以上の債券に分散投資。 また、米バンガード社のインデックスファンドが8本組み入れられており信託報酬0.77%±0.02%と低コストです。

銀行
住信SBIネット銀行

無料の入出金手数料
【制限無しは、セブン銀行】
【月5回まで出金手数料無料は、ゆうちょ銀行、ローソンATM、
コンビニATMのイーネット】
 ※お預け入れは無料。

他行振込手数料無料
【月3回まで、イーバンクは不可】

キャンペーン盛りだくさん!


楽天銀行

ゴールドラッシュプログラム
【楽天銀行口座へ他の金融機関から「振込」があった場合、その「振込件数」に応じて対象となる楽天銀行の口座へ現金をプレゼントするプログラムです】
【月間の振込件数によって、1件あたりのプレゼント金額がアップ!】
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ジャパンネット銀行

◇ネットショッピング、オークション、競艇・競輪・競馬のインターネット投票など、ジャパンネット銀行は安心・便利なサービスを提供しています。


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0.6銭~ DMM FX
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EUR/GBP FX業者
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プロフィール

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Author:millionaire
■会社員ですが早期リタイヤを目指し投資活動に奮闘中。

■投資スタイルはリスクが高い国内個別株で中期運用してますが、海外に資産シフト中。
資産は長期国際分散投資しています。

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